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ルノー アルピーヌA110-50

ルノー アルピーヌA110-50

 ルノーは、1962年のパリサロンで発表された“ルノー アルピーヌA110”の誕生50周年を記念したコンセプトカー、“A110-50”を公開した。

 A110-50は、メガーヌのレース仕様“メガーヌ・トロフィ”をベースに、オリジナルA110からデザインエッセンスを受け継いで設計された2シータークーペだ。エンジンは、3.5リッターV6をミッドに搭載し、最高出力400ps、最大トルク43kg-mを発生。駆動方式はMRだ。

 ロールバーが張り巡らされた室内の雰囲気は、レーシングカーそのもの。シャシーも、メガーヌ・トロフィ譲りのパイプフレーム構造で、軽量化と高剛性化が図られている。

 映像は、A110-50のサーキット走行シーンをまとめたもの。その走りはレーシングカーそのものだ。






| モーター | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
JCW GP

MINI JPWに史上最速の限定車が登場

 独BMWは、MINIのハイパフォーマンスモデル“ジョンクーパーワークス(JCW)”に、さらなる高性能化を実現した“ジョンクーパーワークス GP(JCW GP)”を設定し、2000台限定で発売すると発表した。

 JCW GPは、“史上最速のMINI”をうたう高性能バージョンだ。現在開発チームは、今年後半の発売に向け、ニュルブルクリンクサーキットで車両の最終調整を終えたところだという。1周約20.8kmのこのコースでJCW GPがたたき出したラップタイムは、8分23秒。1.6リッター車としてはかなり優れたタイムといえるだろう。

 車両スペックなどの詳細はまだ公開されていないが、JCW GPはエンジン、シャシー、エアロダイナミクスなど全般に手が入るコンプリートカーとなる模様だ。

 なお、GPという名は、2006年にMINIクーパーSをベースとした“ジョンクーパーワークスGPキット”で初めて採用されたネーミングだが、今度の“GP”は、ニュルブルクリンクのラップタイムを、先代モデルより19秒も短縮したことになる。




| モーター | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
AVIC-MP33

パイオニア、16GBのメモリを搭載したポータブルナビゲーション「AVIC-MP33」、渋滞予測データを収録

 パイオニアは、カーナビゲーションシステム「カロッツェリア」の新製品として、16GBの大容量メモリを搭載し、渋滞予測データを収録するなど、ナビゲーション機能を充実したパーソナルナビゲーション「AVIC-MP33」を、5月下旬に発売する。価格はオープンで、実勢価格は3万円前後の見込み。

 16GBの大容量フラッシュメモリを搭載するとともに、データサイズを5分の1以下に圧縮するデータフォーマット「L-format」を採用することで、HDDナビゲーションに匹敵する豊富なデータを収録。また、「L-format」に最適なプラットフォームの採用によって、高い操作性を実現している。

 内蔵フラッシュメモリには、大型連休や季節、曜日などによって過去の渋滞情報を分析した約30パターンの渋滞予測データを収録。目的地までの所要時間を高い精度で算出できる。

 ワイドVGAディスプレイ(解像度800×480)は、高精細で見やすい地図やメニュー画面を表示。走行時に目印となる施設などをわかりやすい「ビジュアルランドマーク」で表示する。さらに、2軸ジャイロセンサと3軸加速度センサ、自車位置を1秒間に5回測位を行う「5Hz測位」などによって、トンネル内や立体交差点、立体駐車場、山岳路などでも高い自車位置精度を実現する。

 ワンセグチューナーや直径27mmのスピーカーを搭載するとともに、WMA、MP3、AAC、WAV、WMV、MP4、AVIなどの多彩なファイル形式の再生に対応。電源はシガーライターソケットで、吸盤タイプのモニタ取りつけ金具が付属する。サイズは幅154.2×高さ95.1×奥行き25.8mmで、重さは315g。





| モーター | 12:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
R8 GTスパイダー

アウディ、限定車R8 GTスパイダーを発売

 アウディジャパンは、高性能スポーツカー“R8スパイダー”の限定生産バージョン“R8 GTスパイダー”を、4月下旬より発売すると発表した。

 R8 GTスパイダーは、世界で333台のみが製造され、日本には10台のみが投入される限定バージョン。専用の内外装部品により上質感が高められているほか、軽量化も施され、車重は標準のR8スパイダーよりも85kg軽く仕上がっているのが特徴だ。

 外観では、フロントスポイラー、カナード、大型リアスポイラー(固定式)、ドアミラーにカーボンパーツを採用。内装は、バケットシート、ウインドスクリーンフレーム、ステアリング、ハンドブレーキレバーにアルカンターラ素材が奢られ、高級な雰囲気が演出されている。
 
 エンジンは、5.2リッターV10をベースに改良が施され、標準モデルを35ps上回る560psの最高出力を発生。最大トルクも1kg-mアップの55.1kg-mに高められている。トランスミッションは、シーケンシャルマニュアルトランスミッションの6速Rトロニックが組み合わされる。

 これら軽量化と高出力化により、0-100km/h加速は3.8秒、最高速度は317km/hを達成するという。

 足まわりには、GT専用のスポーツサスペンションが装備され、車高は標準のR8 V10と比べて約10mm低められているほか、ブレーキにはベンチレーション機能を備えたカーボンファイバーセラミックディスクが標準装備される。

 ??ボディカラーはGT専用色となるマットカラーのスズカグレー、スフィアブルー、そしてファントムブラックの3色が設定される。また無償でオプションのAudi exclusiveを選択することも可能だ。??

 価格は、3064万円。?




| モーター | 12:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ケーニグセグ アゲーラR

【ジュネーブモーターショー12】ケーニグセグ アゲーラR、1140psへパワーアップ…ヴェイロンの背中が見えた?!

6日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー12。スウェーデンのケーニグセグ(Koenigsegg)社のブースでは、『アゲーラ』(AGERA)シリーズの2013年モデルがデビューを飾った。

2010年に発表されたアゲーラは、最大出力940ps、最大トルク112kgmを発生する4.7リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載するスーパーカー。その高性能版が、『アゲーラR』だ。

アゲーラRは、最大出力を1115ps、最大トルクを122.4kgmへ強化。乾燥重量1330kgの軽量ボディと、7速デュアルクラッチトランスミッションとの組み合わせにより、0-100km/h加速2.9秒という刺激的パフォーマンスを実現していた。

今回デビューしたアゲーラシリーズの2013年モデルでは、エンジンマネージメントの変更やフリクション低減により、最大出力が940psから960psへ向上。アゲーラRでは、1115psから1140psへ、25psのパワーアップを成し遂げた。

この1140psのパワーは、同じくジュネーブモーターショー12で初公開されたブガッティ『ヴェイロン16.4グランスポーツVITESSE』の最大出力1200psに、60ps差まで迫るもの。2013年モデルのアゲーラRのパフォーマンスデータは開示されていないが、ヴェイロンの背中が見えるところまで、接近している可能性がありそうだ。




| モーター | 12:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アバルト 695トリブート

【ジュネーブモーターショー12】アバルト 695トリブート、今度はマセラティ仕様

フィアットは20日、3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショー12において、アバルト『695トリブート・マセラティ』を初公開すると発表した。 フィアットは2009年9月のフランクフルトモーターショーで、アバルト『695トリブート・フェラーリ』を発表。アバルト『500』をベースに、フィアットグループに属するフェラーリのテイストを取り入れた特別モデルだった。今度は、フェラーリ傘下のマセラティ仕様が登場する。 アバルト695トリブート・マセラティは、オープンボディのアバルト『500C』をベースにしているのが特徴。ボディカラーは、マセラティの「Pontevecchio Bordeaux」と呼ばれるワイン色で塗装される。キャンバストップの色は、グレーでコーディネート。17インチアルミホイールとエグゾーストパイプも専用だ。 室内は、スポーツシートにポルトローナ・フラウが手がけたサンドベージュ色のレザーを使用。ダッシュボードやシフトレバーのトリムには、マット仕上げのカーボンファイバーがあしらわれる。 エンジンは、アバルト695トリブート・フェラーリと共通。1.4リットル直列4気筒ガソリンターボの「T-ジェット」は、吸排気系を中心にチューニングされ、最大出力は135psから180psへ45ps向上。専用エグゾーストシステムの「レコードモンツァ」は3000rpmを境に、いっそうスポーティなサウンドに変化する。トランスミッションは「MTA」と呼ばれるパドルシフト付きの電子制御2ペダルMTだ。 足回りは、ダンパーを強化仕様にチェンジ。ブレーキはブレンボ製の4ピストンで、ローターは305mmの大径タイプに変更された。 アバルト695トリブート・マセラティの価格は、現時点では未公表。ジュネーブモーターショー12でワールドプレミアされた後、限定499台が生産される。




| モーター | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
フォード マスタング

【シカゴモーターショー12】フォード マスタング にシェルビーGT500…650psのコンバーチブル登場

フォードモーターは8日、米国で開幕したシカゴモーターショー12において、『マスタング』の高性能モデル、「シェルビーGT500」のコンバーチブルを初公開した。

シェルビーGT500は、すでにマスタングのクーペに用意。今回はフォードモーターの高性能車開発部門、SVT(スペシャル・ビークル・チーム)の創立20周年を記念して、コンバーチブルにもシェルビーGT500が設定された。

エンジンはクーペ版と共通。5.4リットルV8スーパーチャージャーは、排気量を5.8リットルへ拡大した新ユニットに変更され、最大出力650ps、最大トルク83kgmを絞り出す。

トランスミッションは6速MT。650psものパワーを受け止める足回りには、ブレンボ製ブレーキやビルシュタイン製の電子制御可変式サスペンションが採用される。

シェルビーGT500のコンバーチブルは、通常のマスタングと同じ米国ミシガン州のAAIで生産。同社は「650psの最大出力は、市販V8搭載車としては世界最強」と説明している。





| モーター | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GTIカブリオレ

VW、GTIカブリオレをジュネーブに出展か

 ゴルフGTIのオープンカー仕様“GTIカブリオレ”が、3月にスイスで開催されるジュネーブショーに出展されると噂されている。海外の自動車メディア『WORLD CAR FANS』(http://www.worldcarfans.com/)が伝えている。

 GTIこはこれまでカブリオレ仕様の設定はなかったが、フォルクスワーゲンは2011年6月にオーストリアで開始されたファンイベント“Wortherseeツアー”で、ゴルフ6のGTIをベースとするカブリオレコンセプトを披露。ファンの期待を誘った。

 市販モデルの登場は依然として噂レベルではあるものの、もし本当に出るのであれば、最高速度が240km/hに達する4シーターオープンの誕生となる。3月6日のショー開幕に期待だ。




| モーター | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
MINIロードスター

独BMW、MINIロードスターを発表

 独BMWは、MINIの6番目のバリエーションとなる2シーターオープン“MINIロードスター”を発表した。

 2009年のフランクフルトショーでMINIクーペと同時にコンセプトカーが発表された“MINIロードスター”が、本国でデビューの時を迎えた。MINIロードスターは、MINIクーペと同じように2人乗りで、Aピラーが強く寝かされたデザインもクーペと同様。MINIには、すでにMINIコンバーチブルというオープンモデルがラインアップされているが、座席の数をふたつに限定し、よりスポーティな雰囲気を高めたのが、MINIロードスターならではの特徴となる。

 ソフトトップ式ルーフは、イマドキでは珍しい手動開閉式。とはいえ、キャビンが小さな2シーターは4シーターと比べてルーフの面積が狭いことから、座席に座りながらでも比較的に簡単に開閉操作を行えることがアピールされている。

 全高はコンバーチブルより20mm低く設定されている。クーペでMINI初と紹介された時速80km/h以上で自動展開される電動リアスポイラーは、MINIロードスターにも受け継がれた。荷室容量はクーペの280リットルよりは若干狭い、240リットルだ。

 エンジンバリエーションはクーペと共通で、“MINIクーパー ロードスター(122hp)”、“MINIクーパーS ロードスター(184hp)”、“MINIジョンクーパー ロードスター(211hp)”、それとディーゼルの“MINIクーパーSDロードスター(143hp)”の4タイプがラインアップされる。






| モーター | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
トゥアタラ

米国から新型スーパーカー、トゥアタラ…ヴェイロン超えるか

米国のシェルビースーパーカーズ(SSC)社が、「打倒ブガッティ『ヴェイロン』」を掲げて開発を進めてきた新型スーパーカー。その中身が見えてきた。

これは18日、同社が公表したもの。新型スーパーカーは現行の『アルティメットエアロ』の後継車に当たり、車名は『トゥアタラ』(ニュージーランド産のムカシトカゲ)とアナウンスされた。

現行のアルティメットエアロは、2007年に最高速413km/hを計測し、市販車のギネス最高速記録と認定。しかし、ブガッティ『ヴェイロン』の究極の進化バージョン、「16.4スーパースポーツ」が2010年7月、最高速431.072km/hを叩き出し、ギネス世界新記録を打ち立てた。

トゥアタラはヴェイロンから、ギネス最高速記録を奪還するべく開発。詳細なスペックは明らかになっていないが、最大出力1350psを発生する7.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを、フルカーボン製の軽量ボディに搭載すると見られている。





| モーター | 12:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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