スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
つきたて米の達人

山善、「白米みがき」にこだわった家庭用精米器「つきたて米の達人」

 山善は、家庭用精米器「つきたて米の達人(YRP-50)」を8月1日に発売した。価格はオープンで、実勢価格は1万9800円前後。

 従来の精米機能に加えて、精白米の表面を軽く削ることで米の鮮度を蘇らせる「白米みがき」ができる。削る量は米研ぎの理想とされる精白米の約1%で、削りすぎを防ぎながら栄養分の流出を抑える。また、「白米みがき」によって米研ぎが不要になり、軽くすすぐ程度ですむ。

 内部機構は、業務用精米器でも使用している圧力式。玄米同士をこすり合わせながら、米を傷めずにヌカを徐々に取り除いていく。3分づきから白米まで、分づき米の精米にも対応。好みに応じて、胚芽や栄養価を調節したお米を楽しめる。

 容器や精米調整ユニットは、取り外して水洗いすることができる。サイズは幅16.0×高さ34.4×奥行き32.4cm、重さは約7kg。コード長は1.4m。




| 家電 | 12:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
NOPOPO

水を入れるだけで発電する「水電池 NOPOPO」が登場

水を電池本体に入れるだけで発電が可能な電池「水電池 NOPOPO」がナカバヤシより登場することが明らかになりました。

ナカバヤシ|[水を入れるだけで発電する「水電池NOPOPO(TM)」新発売]

ナカバヤシのニュースリリースによると、水を入れると発電する電池「水電池 NOPOPO」が2011年8月上旬より全国発売するとのこと。家庭や企業、学校や公共施設といった場所での災害時や非常用の備蓄としての利用に向いているそうです。

「水電池 NOPOPO」は付属するスポイトを使って本体の穴へ水を入れるだけで発電する単三電池です。一般的な乾電池の場合は、使わずに置いておくだけでもわずかに放電をするので徐々に電気容量が減っていきますが、「水電池 NOPOPO」の場合は水を入れなければ長期保存が可能というわけ。なお、水分なら何でも良いので、ジュースやビール、はたまた唾液でも発電が可能となっています。

例えばLEDライトの場合は「水電池 NOPOPO」1本で5時間の使用が可能で、電力が弱まってきたら再度注水すれば数回にわたって繰り返して使用することができます。重さも一般的な電池が100本あたり2.3kgなのに比べて100本あたり1.5kgと軽量なために備蓄に向いており、水銀などの有害物質を含んでいないので使用後は不燃物として捨てられるとのこと。保存期間は未開封状態で約20年です。

商品名:Digio2「水電池 NOPOPO(TM)」
サイズ:直径14.3×50.3mm
重量:15g
種類:3本パックと100本パック(単一、単二電池サイズ変換アダプター付き)の2種類(スポイト付き)。ラジオ、LED懐中電灯、ミニランタンとのセット品も有り
希望小売価格:3本パック 600円(税込み630円)、100本パック 19,800円(税込み20,790円)
発売日:平成23年8月上旬





| 家電 | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GOPAN

三洋電機、ホームベーカリー「GOPAN」受付けを12月1日以降見合わせ、再開は4月予定

 三洋電機は、11月11日に発売したホームべーカリーGOPAN(ゴパン)「SPM-RB1000」の注文受付けを、12月1日以降一時的に見合わせる。再開時期は、2011年4月頃の予定。

 注文受付けを見合わせるのは、予定していた数量を大幅に上回る引き合いに生産が追いつかないため。すでに店頭で注文を受けた分を最優先とし、2011年3月をめどに商品の引渡しを進める。

 GOPAN「SPM-RB1000」は、米からパンを作ることができる世界初のホームべーカリーとして、当初、10月8日の「お米の日」に発売する予定だった。しかし、7月13日の記者発表以降、販売店からの引き合いが急増。当初予定していた以上の数量が必要になり、11月11日に発売を延期した経緯がある。

 現在は、受注が2011年3月までの販売計画を超え、生産が追いつかない状況。今後は増産を視野に入れながら、生産強化を図る。





| 家電 | 12:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
おどり炊き

三洋電機、累計200万台を突破した炊飯器、「おどり炊き」シリーズの新製品

 三洋電機は、7月1日、圧力ITジャー炊飯器の新製品「おどり炊き」シリーズを、8月1日から順次発売すると発表した。

 加圧・減圧を 8回繰り返してお米を撹拌し、炊きムラを改善する独自技術「可変圧力IH炊飯方式」を採用した「おどり炊き」シリーズの新モデル。上位モデル「匠純銅 おどり炊き」の「ECJ-XP2000」「ECJ-XP1000」には、熱伝導率の高い純度99.9%の銅板を用いた内釜「匠純銅釜」を採用している。

 また、最上位の「ECJ-XP2000」は、昨年発売した業務用炊飯器「おどり炊きPRO」に用いた技術「ツイン減圧システム」を応用。内釜内を激しく沸騰させて、お米一粒一粒の中心までしっかりと熱を浸透させる「大沸騰おどり炊き」をさらに進化させた。

 「匠純銅 おどり炊き」2機種は、10万円を超える高級機種で、「ECJ-XP2000」が14万7000円、「ECJ-XP1000」が12万750円。ともに、炊飯容量は0.5-5.5合。

 そのほかの製品ラインアップと価格は、純銅仕込み5層厚釜で炊飯容量0.5-5.5合の「ECJ-XW100」が8万4000円、1合-1升の「ECJ-XW180」は8万8200円。

 銅コート5層厚釜で炊飯容量0.5-5.5合の「ECJ-MK10」が実勢価格4万2800円前後、1合-1升の「ECJ-MK18」は4万5800円前後の見込み。銅コート圧釜で0.5-5.5合の「ECJ-MG10」が3万2800円前後、1合-1升の「ECJ-MG18」が3万5800円前後の見込み。

 同社は02年に「おどり炊き」シリーズ第一弾製品を発売し、06年に累計100万台を突破、今年6月には200万台を突破し、販売を伸ばしている。また、IH式の10万円以上の高級炊飯器市場で「おどり炊きはシェア60%を占めている」(三洋コンシューマエレクトロニクスの和田隆弘社長)という。和田社長は、「テレビCMを行っていない商品で、口コミで広まった。こだわりの高級機種でシェアを獲得するのは難しく、本当に誇りに思う」と、製品への自信を示した。





| 家電 | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Dynario

東芝がメタノールを燃料にして充電できるモバイル機器向け燃料電池「Dynario(ディナリオ)」を発表

ノートPCなどのモバイル機器を持ち歩くとき、もっとも心配なのが電池切れ。いつまでもつのか気にしながら使うのは大変なすとれすなのですが、そんな人にぴったりのメタノールを燃料として用いるモバイル向け小型燃料電池が東芝から発表されました。

燃料電池の製品化への期待が高まる中、今月上旬に開催された家電製品の見本市「CEATEC JAPAN 2009」でメタノールを利用して充電できる携帯電話の試作機を東芝が展示するなど、製品化への準備が着々と進んでいることが見てとれましたが、ようやくお目見えすることになります。

詳細は以下より。

東芝:ニュースリリース (2009-10-22):モバイル燃料電池「Dynario(ディナリオ)」の発売について

このプレスリリースによると、東芝からダイレクトメタノール方式を採用した、携帯電話などのモバイル機器向けの燃料電池「Dynario(ディナリオ)」が、直販サイトShop Toshiba(1048)で10月29日から3000台限定で販売されるそうです。

これまでも持ち歩き用外部バッテリーはたくさんありましたが、多少重たい上に使い切った後の充電に時間がかかるという欠点がありました。

このDynarioは専用の燃料カートリッジから燃料を注入することで発電するため再充電の手間がほとんどありません。注入時間は20秒ほどで、一回の補給で携帯電話を2回ほど充電できるそうです。

また、高濃度メタノールを使用することによって本体やカートリッジを小型化。少量のメタノールで発電できる独自のセル技術とともに、燃料をより均一に、かつ安定して発電部へ供給する機構、自社開発の内蔵マイコンによるきめ細かな制御を行うことによって、出力の安定化・信頼性の向上を図っているとのこと。

記事全文





| 家電 | 12:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
空中菌を除去するイオン発生機、シャープが10月発売
なんだかなー。医療器具としてなら理解できるけど、こういう商品てユーザーを病弱にして医者を儲けさせてるだけな気がするんだが。




| 家電 | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
日立「P50-XR02」で闇の恐怖


失礼ながら、これまでパイオニア、松下に比べて日立のプラズマは画質面で劣ると思っていた。しかし先日発表された新製品「P50-XR02」は “黒”が抜群にいい。そのハイコントラスト映像で、ぜひ観てみたいと思ったのが、BD-ROMの新作「アイ・アム・レジェンド」である。

 パイオニアがプラズマ・パネルの製造から撤退、外部調達に切り替えるという報道にショックを受けた人は多いと思う。モニタータイプのプラズマテレビ「PDP-5000EX」を愛用するぼくも、同社製パネルのよさをよく知るだけに、とても残念な思いがした。自社製パネルの採用は次期製品が最後となり、その後は松下電器からパネルの供給を受けることが決定、「KURO」開発で培われたさまざまなノウハウは、今後、松下との協業態勢の中で活かされていくことになる。

 でかい工場をどかんと建てて、パネルを大量生産してコストを落せる大メーカーでなければ、垂直統合のモノづくりはできない。そんなあまり面白くない時代がやってきたのは間違いなく、昨年来テレビメーカーの合従連衡が急激に進んでいる。そんな状況下、高画質技術に裏付けられた独自のテイストを持つ AV専業メーカーの製品が、その存在感を失っていくのはとてもさびしい。

 テレビは確かに日常の道具だけれど、ぼくたちにとっては映画や音楽ソフトを楽しむ趣味の製品でもある。だからこそただ安けりゃいいってもんじゃないだろ、と思うのだ。シアターポジションを3つも用意した趣味の液晶テレビ、「LH905」シリーズを持つ日本ビクターが国内テレビ市場から撤退か? と報道されたときも、今後この業界はいったいどうなってしまうのかと不安を覚えたが、42V型以上の大型機でもう一度国内で勝負するという。まずは一安心、ビクター、これまで以上に応援したいと思う。

 さて、松下のほかに唯一の国内プラズマ・パネル製造メーカーとなった日立だが、この4月末に発売される「XR02/HR02」の画質が素晴らしく、映画を観るテレビとしてたいへんな魅力を持っていることが分かった。失礼ながら、これまでパイオニア、松下に比べて日立のプラズマは画質面で大きく劣ると思っていただけに、同社プラズマテレビ開発陣の頑張りはうれしく、その映像を観て少なからず感動した。

 奇数ラインと偶数ラインを交互発光させるALIS方式、プログレッシブ表示のe-ALIS方式ともに、これまでの日立製プラズマテレビは、白ピークの伸びた明るい映像に特徴があったが、個人的には黒の再現に不満があった。暗部がぼんやりと黒浮きし、いまひとつ映像にリアリティが感じられなかったのである。

 しかし、今回のプラズマテレビの新製品はその黒が抜群によい。BD「ブレードランナー/ファイナルカット」冒頭の酸性雨が降りしきる2019年のLAの夜景、その漆黒の闇を確かなリアリティを持って描ききるのだ。黒のよさを訴求してきたパイオニア、パナソニックのプラズマテレビに並び、ついにそれを追い越さんとするコントラスト表現を日立プラズマは手にしつつある、と言ってもいいだろう。

 では、なぜこの漆黒の闇を実現できたか。それについて考察してみたい。

>>続きを読む





gooリサーチモニターに登録!
| 家電 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
SPIDER Pro

大人の私を今さらテレビっ子にした恐るべき製品「SPIDER Pro」

これまであまりテレビを見ることがなかった私が今、人生でこれほど多くの時間をテレビの視聴に費やしたことはないというほどテレビにハマっている。私をテレビっ子にした犯人、それは「SPIDER Pro」というハードディスク(HDD)レコーダーだ。


 これまでの人生、私のテレビの視聴時間は常に人の平均以下だった。小学生の頃は夜8時以降のテレビ番組を見ることを許されず、それを不満に思うこともなかった。大人になった今も、ニュース番組と明石家さんまさん司会のバラエティー番組を時々見る程度だ。そんな「テレビっ子」とはかけ離れた生活を送っていた私が今、「こんなにたくさんテレビを見たことは今まで一度もない」というほどテレビにハマっている。人生初のテレビっ子生活の到来だ。

 一体何が起こったのか。別にテレビそのものが面白くなったわけでも、さんまさん以上のすばらしい芸人を発見したわけでもない。私をテレビっ子にした犯人は、「SPIDER Pro」というハードディスク(HDD)レコーダーだ。
続きを読む





| 家電 | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今年こそ“飛び出すテレビ”元年に

盛りあがっては消える――3D立体視映像技術はそんな繰り返しだった。「今年こそ3D映像が本格的に普及する元年になるかも知れない」と、3D技術を研究してきたビクターの研究者は言う。

「立体視できる3D映像の技術は、盛りあがっては消えるということを繰り返してきた。だが今年は、本格的に普及する元年になるかもしれない」 ――3D映像技術を研究し続けてきたという、日本ビクターの技術者・山田邦男さん(コア技術開発センター新映像システムユニット主席技師)は話す。

 同社は「Display 2008 フラットパネルディスプレイ展」(4月16〜18日、東京ビッグサイト)で、テレビ番組など一般の2次元映像(HD画質)から、左目用の映像と右目用の映像をリアルタイムで生成し、3Dの映像ソースに変換する技術を展示していた。変換後の映像は、専用眼鏡で見ると飛び出して見える。続きを読む





| 家電 | 12:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
三菱のBDレコーダーが狙うもの


三菱電機が初のBlu-ray Discレコーダーを発表した。AVC録画やHDMIリンクの強化など技術的なトレンドはおさえつつ、液晶タッチパネル搭載の「グット楽リモコン」などの特徴を持つ。その製品コンセプトと機能について、詳しい話を聞いた。

三菱電機は、同社初となるBlu-ray Discレコーダー「DVR-BZ200」「DVR-BZ100」を5月24日に発売する。「AVCREC」やHDMIリンクなど技術的なトレンドはおさえつつ、一方で液晶タッチパネル搭載の「グット楽リモコン」など、初心者にも使える操作性を目指している。その製品コンセプトと機能について、詳しい話を聞いた。

 三菱電機は、2003年にBlu-ray Disc Founders(当時)に参画するなど比較的早い時期からBlu-ray Discに取り組んできたが、パナソニックやソニーの積極的な製品展開を尻目に何年間も沈黙を守ってきた。あえてこの時期に製品を投入する背景には、規格争いの収束により、BDレコーダーが急速に普及するという予測がある。

 「次世代DVD規格争いが終わり、北京五輪という“追い風”も吹く。2008年度のレコーダー需要は360万〜370万台と予測しているが、そのうち115万台程度はBDになるのではないか」(同社AV営業統括部AV営業課の井上二郎主任)。





| 家電 | 08:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

CALENDAR

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>

RECOMMEND

RECOMMEND

RECOMMEND

RECOMMEND

RECOMMEND

RECOMMEND

Playing for Change: Songs Around the World
Playing for Change: Songs Around the World (JUGEMレビュー »)
Playing for Change
YouTubeで話題になったヤツ。Stand By Meは最高だな。

RECOMMEND

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENT

RECENT TRACKBACK

ガソリン価格情報

ブログパーツ

-Supported by ブログパーツ屋-

gogo.gs

楽天カードでポイント生活はじめよう!

infoQリサーチコミュニティ

新規モニター登録

オヌヌメポイントサイト

ぶたちょき gooリサーチモニターに登録!

MOBILE

qrcode

LINKS

PROFILE

SEARCH

SPONSORED LINKS